人間は食べなくても生きていけるのか?

時短経営のTakaです。 最近のテーマ。 『人間は食べなくても生きていけるのか?』 30日くらい、食べないというのは一般の人でもざらにやっているみたいで、驚きです。水も飲まないみたいで、本当なのかな、とそこはちょっと信じられないですが。 amazonで調べたら、100日とか、1年とかの人もでてきます。中には10年(!)とか。ほんまかいな。 最近は1日1食。 特にがんばっているわけではないんですが。 なんとなく、1日1食でいいかな、と。ランチにたくさん食べて、朝と夜は食べないことが多いです。 以前から思っていたんですが、 食べるのって面倒くさくないですか? だいたい、お腹が減ってなくても食べることも多いじゃないですか。 ああいうのは体に悪いし、なにより時間の無駄だなって。 スポーツ選手など基礎代謝が高い方や、食べるのが人生の楽しみという方は、もちろん、3食食べた方がいかもしれませんが、 僕みたいに、そんなにお腹が減らない、という人も結構いてるみたいで。 無理して食べるのはよくない、と。 食べすぎって体に良くないんですよね。 拷問があって、 14日間、食事ナシ・水だけの刑と 14日間、1日8食・高級食事1人前の刑があったら 後者の方が死に近いと思う。少なくとも僕は。 1日1食のメリット お金も時間も健康も浮くが、なにより時間が浮く。 毎日なに食べるか考えて、場合によってはお店まで行ったり、買いに行って、実際に食べて、食後は『プハー、腹一杯だー』ってなってTVとかみて、結局2時間もなくなるし、脳や意識レベルもリラックスモードや堕落モードに落ちるので。生産性は落ちるのではないでしょうか。 ちなみに以下の著名人も1日1食のようです。 ガクト、北野武、タモリ、ビルゲイツ、オバマ大統領     『人生は短く、世界は広い。』 時短を通じて、最高の人生を。 それでは。

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